171: 名無しさん@HOME 2007/02/02(金) 18:39:42
大姑にDQ返しした。
ひ孫(私の子、1才半)が持っているおもちゃを何度も取り上げて、
怒ったり泣いたりさせて遊んでいたので、
問題行動に繋がるので止めてくださいと制止した。
しかし「そんなに神経質になるな。」等と言われたので、
「ばーかー」
「ばーかぁ」
「早く氏ねぇ」
と大姑に笑いながら馬鹿にしたように言った。
「なんて事言うか!」と怒り出したので、
「笑いながら嫌な事してくる人を見てどう思います?
そんな人を好きだと思うようになると思いますか?」
と返した。それ以降ひ孫をおちょくって遊ぶ事はなくなった。
http://life8.2ch.net/test/read.cgi/live/1170062805/

1000: 記事の途中ですが名無しです
友達「放射能がついてるかもしれないはがきを 子供が触ったら大変でしょう!軽はずみに送って来ないで!」

私「お嬢さんが着ている服、私の娘のではないですか?」 母「失礼ね!どこに証拠があるの?名前でも書いてあるの?どうなのよ!」

【クソすぎる...】幼稚園の卒園式の後、母「もう『お母さん』やらないから『お母さん』って呼ばないでね」私「えっ」

A子が「熊を見に行こう」と言い出した。嫌だと抵抗したが引きずっていかれた。そして花を熊に差し出したA子が突然檻に体当たりした

浮気した翌朝、夫が近所の公園のブランコで首を吊っているのが見つかった

乞食「私はクレーンゲームが下手だ、だから取ってくれる人を待っていた あなたは上手だしいらないだろうから貰ってやる」

バカ男「二人で食べた分÷2が普通だろ!個別払いなんて感情的だし、店に迷惑だ!」

友達「放射能がついてるかもしれないはがきを 子供が触ったら大変でしょう!軽はずみに送って来ないで!」

コトメが亡くなったそばから母のクロゼットやら何やら開けだし、「あ、これは私が貰ってあげる」「こんなの、オクでも売れないよね~」と漁りだし…

チャイムが鳴り私が出るまで20回は押す凄い剣幕でママ友が凸。挨拶代わりに発せられた一言は「今すぐに金を500万貸せ」私の「返してくれるんですか?」が逆鱗に触れ…




172: 名無しさん@HOME 2007/02/02(金) 19:26:16
>>171 GJ!
そのおちょくる系の遊び?すっごくイヤだよね
子供がホントに可哀想になる
玩具を近づけて手を伸ばすとさっと引っ込めるとか。
年寄りでそういうのやる人居るよね。

うちの子がやっと座るくらいのときに義理母の妹にそんな風にされて
子供をさっと抱き上げ
睨み付けてその場を引き上げたことがあるよ。
そんなに神経質にならなくてもー。大人しく遊んでるじゃない?とか言われたけど
バカは治らないから何も言わず相手にしない。



173: 名無しさん@HOME 2007/02/02(金) 19:26:53
>>171
乙。
我が子ならまだしも、何が悲しくて大トメの情操教育までしないといけないのかね。
抱いたり食わせたりなら、いかに迷惑でもデロデロに甘やかしてるってわかるけど、
ひ孫の玩具取り上げて怒らせ泣かせ、それでも懐かれると微塵とも疑っていない
神経が信じられん。本人はうまくあやしてるつもりなのか?



174: 名無しさん@HOME 2007/02/02(金) 19:43:18
>>171
>>172
性悪な人がいるんですね。赤ちゃん相手になにやってるんでしょう。



175: 名無しさん@HOME 2007/02/02(金) 20:17:17
赤ぐらいしか相手にしてくれないババァなんだよ、きっと...。
で、そのうちその赤からもウザがられる。



176: 名無しさん@HOME 2007/02/02(金) 20:31:23
>>171
GJ!そして乙でした。

いるんだよね、そういう事する年寄りって・・・
意地やかす行為をする人って、育ちの悪さが滲み出ていると思う。
その癖に都合が悪くなると急に「年寄り」になって被害妄想全開になる。

可愛いお子さんを意地悪婆から守るには、それくらいやっても平気、桶!


1000: 記事の最後ですが名無しです
私「お母さん?」母「だあれえ?おいでえおいでえ」?と思っている間にも母はずっと二階からおいでおいでと言い続け…

育児に疲弊していて主人が義母を呼んだ。少しだけ寝ようと思ったら、夕方まで爆睡してしまった。慌ててリビングへ行くと…

姑「あなたは息子にはふさわしくないわ。相応の人(障害者)を紹介してあげるから別れなさい、いいわね?」

A子が「熊を見に行こう」と言い出した。嫌だと抵抗したが引きずっていかれた。そして花を熊に差し出したA子が突然檻に体当たりした

浮気した翌朝、夫が近所の公園のブランコで首を吊っているのが見つかった