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【中編へ】
439: 名無しさん@HOME 2007/01/01(月) 16:27:12
結婚した時から「正月は我が家へ」とうるさかったウトメ。
「嫁子さんには色々覚えてほしいことがあるから」と言っていたが
由緒正しいサラリーマンの三男坊(ウト)の家庭に
覚えなきゃならないことってあるのかいな?
「トメさんはいつからいつまで、ウトさんの実家に行ってたんですか?」
って聞いたら、顔を真っ赤にしてふくれてたよ。

夫は各自の実家へとか何とか言ってたけど、
何で正月早々家族がバラバラにならなきゃいけないのか、
今現在、あなたが優先しなきゃならないのは誰なのか、
そもそも、年始の挨拶は年末年始の休暇中に行こうと
計画を立ててたんだから、
正月くらい、自宅で落ち着いてられないのか、と
大掃除を中断して説教をしたよ。

いつまでもボクチャンでいたいなら、結婚なんかするなと。
「家長のいう事が聞けないのか」と大口叩くくらいなら
妻の扶養に入ってることを、そろそろ恥ずかしく思えと。
正月早々、緑の紙を決意しました。
http://life7.2ch.net/test/read.cgi/live/1167151798/


トメ「嫁子ぉおおおぉおおお!!」夫「同居すればきっとパパママのこと好きになるよ」突然引っ越し屋のトラックが目の前に止まった。

義実家「家族水入らずでご飯食べたいから嫁子は部屋でパンでも食ってろ」旦那「たまたま姑や舅がイライラしてたんだろw嫌味言われても流せばいいよ」もう疲れました...

夫「ママンが大変だから義実家に通って家事をしろ」私「自分でやれば?」夫「お袋があんな嫁捨ててこいって!やばいんじゃないの(笑)」

里帰り出産中に家がウトメ同居仕様に改装されてた。トメ「嫁子ちゃんダメだった?」 ダメに決まってんだろうが!

トメ「嫁としての立場を弁えてお腹の子には家風に沿った名前をつけなさい。」夫「そういう名前もありだよな!」トメ「お腹の子を人質に取るなんて卑怯者!」

虐待されて育った私にウトメ「子供を産んだらご両親への感謝の気持ちも湧いてきたでしょ。いい加減に意地貼るの止めて仲直りしなさい 」

エネ夫「君は我慢と忍耐を覚えなければいけない。この偉いオレさまが許してやる。誠心誠意謝るように。」私は3年間がまんした。もう限界。

夫「お袋が可哀想だから介護手伝ってやって」私「養育費は一括でお願いね」夫「あんまりふざけていると本当に離婚してやるからな!」

盗まれたはずの通帳をトメが持っていた!トメ「危機管理能力を調べてやった。息子君に慰謝料渡して出て行きなさい!」エネ夫「ニヤニヤ」

夫「ママと同居しないなら離婚だ!1人で出てくのに大袈裟だなw子供達は父親についてくるはず」ニヤニヤ

元彼「君を救い出せる状況となったのでその報告だ。君が魔女で私が君を護る騎士となる時が。今こそ囚われた君を私が救う。そして生涯護り続けよう。」

旦那「里帰り出産なんかやめてコトメ子の面倒見てよ」トメ「コトメ子ちゃんが可哀想で、嫁子さんもそう思うでしょ?」

ウトメ「おい嫁子!お前は国際最上級裁判所で有罪が確定しているからな!」でもまだ訴えてはないから心を入れ換えて仕えるなら許してやる!

俺「食べたらシぬんですけお…」嫁「アレルギーなんて食べれば治るよ!子供ができたら好き嫌いなんて言ってらんないんだからw」

旦那「母さんか寂しいって泣いてるのほっとけないよ!」 海外出張から帰ってきたら私の部屋が勝手にトメの部屋になっていた。

旦那に罵声と共に殴られた。夫「母さんの言う事は正しいんだよ。これは僕たちが成長していくための勉強なんだ!」

440: 名無しさん@HOME 2007/01/01(月) 16:31:40
>>439
妻の扶養に入ってるのに家長きどりか・・・。
おきらくごきらくな脳みそだな。

反省した?ってきこうと思ったけど、
改まらないから緑の紙の決意なんだね。



441: 439 2007/01/01(月) 16:41:16
>>440
レス、サンクス。
多分、もうダメだと思う。
子どもと何やら話し込んでるから、何事かと思えば
「ばーちゃんが淋しがってるから、○○(夫実家)に行こうって
母さんに言ってこい。」
子どもに変なこと教えないでと言えば
「あ~あ、こんなにないがしろにされる家長って
俺ぐらいなもの?・・・・・なーんてな。」

正直、ウトメの戯言は聞き流せるけどね。
10年耐えたから(扶養に入れてから3年)、
もういいかなって思ってさ。

442: 名無しさん@HOME 2007/01/01(月) 17:24:50
結婚したイコール家長なの?


つか、今時家長って…
恐ろしく脳化膿なエネ夫だね。
痛いよ、痛すぎる。



444: 名無しさん@HOME 2007/01/01(月) 17:40:42
家長なら家長らしくどっしり構えて欲しいもんだね。
我が家は家長の一言でどこにも行かずに自宅で寝正月。
どっか連れてって欲しい。



445: 名無しさん@HOME 2007/01/01(月) 18:37:35
>>441
何時の時代から飛んできたバカ旦那なんだよそれ。
人事ながら氏ねばいいのに・・・



446: 名無しさん@HOME 2007/01/01(月) 20:13:08
>>441
うん、もういいと思う。
家長(プの義務も果たさずに権利だけ振りかざず男を養う義理はないよ。
子供にいい影響を与える父親でもなさそうだし。



447: 名無しさん@HOME 2007/01/01(月) 20:37:34
家長って一家の大黒柱のことじゃないの?
妻子を養ってから家長ヅラしろってんだwww



448: 名無しさん@HOME 2007/01/01(月) 20:47:03
ってか夫を扶養している439さんが家長だろうw



449: 439 2007/01/01(月) 21:27:33
皆さん、元日早々の離婚話に付き合ってくださって
本当にありがとうございます。
縁起悪いですねorz

うちの家長さん、目を離した隙にトンズラした模様です。
ゲーム機と携帯がありません。
車は残ってるのでタクシーで行った模様。
さらに腹の立つことに、子どもは残して行ってるんですよね。
連れて行って欲しいってことではなく、
そういうオコチャマなところが、許せません。

年始の挨拶には行かないことに決定。
つーか、夫の荷物をまとめて義実家に送ることにします。
もう知らん。覚悟が出来た。

450: 名無しさん@HOME 2007/01/01(月) 21:37:05
うわ、最悪だねorz
もし戻ってくることあるなら、
扶養していることお互いの親にぶちまけてしまえ。



452: 名無しさん@HOME 2007/01/01(月) 21:56:23
>>449
トンズラワロスw



453: 名無しさん@HOME 2007/01/01(月) 22:01:23
年始の挨拶行ってゲームかよw
自分だってゲームがなきゃいられない所なのかよ
いいよ、そんな旦那捨てちゃえ



456: 【大吉】 【178円】 2007/01/01(月) 22:39:56
何を持っていくってゲームってところがもう('A`)
なんか、今まで良く我慢できたね。

トメ「嫁子ぉおおおぉおおお!!」夫「同居すればきっとパパママのこと好きになるよ」突然引っ越し屋のトラックが目の前に止まった。

義実家「家族水入らずでご飯食べたいから嫁子は部屋でパンでも食ってろ」旦那「たまたま姑や舅がイライラしてたんだろw嫌味言われても流せばいいよ」もう疲れました...

夫「ママンが大変だから義実家に通って家事をしろ」私「自分でやれば?」夫「お袋があんな嫁捨ててこいって!やばいんじゃないの(笑)」

里帰り出産中に家がウトメ同居仕様に改装されてた。トメ「嫁子ちゃんダメだった?」 ダメに決まってんだろうが!

トメ「嫁としての立場を弁えてお腹の子には家風に沿った名前をつけなさい。」夫「そういう名前もありだよな!」トメ「お腹の子を人質に取るなんて卑怯者!」

虐待されて育った私にウトメ「子供を産んだらご両親への感謝の気持ちも湧いてきたでしょ。いい加減に意地貼るの止めて仲直りしなさい 」

エネ夫「君は我慢と忍耐を覚えなければいけない。この偉いオレさまが許してやる。誠心誠意謝るように。」私は3年間がまんした。もう限界。

夫「お袋が可哀想だから介護手伝ってやって」私「養育費は一括でお願いね」夫「あんまりふざけていると本当に離婚してやるからな!」

盗まれたはずの通帳をトメが持っていた!トメ「危機管理能力を調べてやった。息子君に慰謝料渡して出て行きなさい!」エネ夫「ニヤニヤ」

夫「ママと同居しないなら離婚だ!1人で出てくのに大袈裟だなw子供達は父親についてくるはず」ニヤニヤ

元彼「君を救い出せる状況となったのでその報告だ。君が魔女で私が君を護る騎士となる時が。今こそ囚われた君を私が救う。そして生涯護り続けよう。」

旦那「里帰り出産なんかやめてコトメ子の面倒見てよ」トメ「コトメ子ちゃんが可哀想で、嫁子さんもそう思うでしょ?」

ウトメ「おい嫁子!お前は国際最上級裁判所で有罪が確定しているからな!」でもまだ訴えてはないから心を入れ換えて仕えるなら許してやる!

俺「食べたらシぬんですけお…」嫁「アレルギーなんて食べれば治るよ!子供ができたら好き嫌いなんて言ってらんないんだからw」

旦那「母さんか寂しいって泣いてるのほっとけないよ!」 海外出張から帰ってきたら私の部屋が勝手にトメの部屋になっていた。

旦那に罵声と共に殴られた。夫「母さんの言う事は正しいんだよ。これは僕たちが成長していくための勉強なんだ!」
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