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【中編へ】
790: ◆V9UEQMq0SI 2009/05/24(日) 20:37:09 ID:hkpTu045O
休憩所の14です。>>20で15と間違えましたが14です。
投下します。会話大体あってるが、身元割れ避ける為多少脚色あり。ケータイだから見辛いと思います。ご了承下さい。

当時
俺…A男 24
彼女…B美 22
浮気相手…C太 26
C太彼女…D子 24
21の時にバイト先でB美と知り合い、何回か遊びに行ったりして、付き合い始めた。聞けばB美は浮気をされて別れて、ふさぎ込んでいて、忘れようとがむしゃらに仕事をしていたそうだ。
https://love6.2ch.net/test/read.cgi/ex/1242204316/l50


トメ「自分が息子(俺)と子供を作って生んであげる。だって息子とやってみたいし、孫もほしいんだもん♡」

夫「ママンが大変だから義実家に通って家事をしろ」私「自分でやれば?」夫「お袋があんな嫁捨ててこいって!やばいんじゃないの(笑)」

泥ママ「この人が急に乱暴してきたんです!助けて!」園長「何てひどいことをするの!泥さんがおびえて当然のことをあなたはしたのよ!」

切迫流産で入院。トメ「しぶとい子供だね、下りなかったんだね。本当に旦那の子か?産まれたらDNA検査をする」

ウト「子供もできない不良品め、さっさと実家に帰れ!! 」そういいながら手にしていたコップを私に投げつけてきた。

義姉「お前の趣味が気持ち悪くて吐き気がする! 平成産まれのゆとりキモオタが!」私の部屋の物が綺麗さっぱり無くなっていた

離婚するかで話し合いの日→エネ夫「俺その日スキーに行くから」ウトメ「いいよ、ストレス解消して来なさい」昼逃げしたった

トメ「嫁子ぉおおおぉおおお!!」夫「同居すればきっとパパママのこと好きになるよ」突然引っ越し屋のトラックが目の前に止まった。

ウトメ「うちとの結婚は金目当てか?ブスのあまりドレスが汚く見える。育ちも悪いし今まで何やってんだか。」ただいま壮大なお返し実行中。

トメ「離婚するならすればいい。あんたが生んだ孫だってちっとも懐かないから可愛くない!」親族全部がクソまみれだった

盗まれたはずの通帳をトメが持っていた!トメ「危機管理能力を調べてやった。息子君に慰謝料渡して出て行きなさい!」エネ夫「ニヤニヤ」

夫「義姉の子供預かる約束したから」私「臨月でしんどい…」夫「ねーちゃん、超よろこんでたぞー。断るならお前が言えよ。俺には言えない」

義兄「流産で落ち込む嫁を慰めるために50万カンパして」エネ夫「50万ならすぐ出せるやん」私「それは出産費用じゃボケー!!!!」

旦那に罵声と共に殴られた。夫「母さんの言う事は正しいんだよ。これは僕たちが成長していくための勉強なんだ!」

トメ「嫁子は常識無いからコトメちゃんの結婚式には呼べない!」コトメ「お兄ちゃんもちゃんとした人と結婚してくれればなあ」…一生の思い出をプレゼントしてやんよ

帰宅したら絶縁したはずの姑がいた。トメ「この子が怪我してもいいの?落とすわよ!ニヤニヤ。また来るわね~孫ちゃん~」


791: ◆V9UEQMq0SI 2009/05/24(日) 20:37:59 ID:hkpTu045O
付き合って一年、B美の過去話はなくなり、バイト仲間に気持ち悪いうざいと言われる程のバカップルになった。
俺は、同棲しないかとB美に言う。喜んだB美は早速引っ越しを開始。
が、B美の父親は親のいない俺を良く思っていなく、学歴も含めて俺を小馬鹿にしていた。
引っ越し当日も強制的にB美実家に呼び出され「若僧が同棲だと?娘に何かあったらタダじゃ済まさんからな。その事を忘れるな。
まだ俺は認めた訳じゃないからな」と言われた。
同棲して、俺はバイトを辞め就職して、金も貯めに貯めて、二年が経ち、
結婚の話がちらほら出始めようやくB美父も認めてくれそうな頃に、B美の態度が変わり始める。
家事は分担してやっていた筈なのに何もしていない。
洗濯してなかったり料理作ってなかったり。

792: ◆V9UEQMq0SI 2009/05/24(日) 20:39:24 ID:hkpTu045O
突然の飲み会が異常に多いし、決まって朝帰り。
飲み会がなくても「残業で~」と帰りが遅い。
これは怪しい。
飲み会は酒好き多かったからあるかもしれないがB美は下戸だ。元々参加しない方だ。
加えてバイトは一切残業ないのに…職場一緒だったの忘れてる?
俺がいた時から現役のバイト連中に連絡し、ここ最近の状況を教えてもらう。
案の定飲み会は多くないし、バイトは残業なし、定時。
クロだと思いつつ信じたくない俺は、興信所などは考えず、自分で証拠を掴もうとした。が、なかなか上手くいかない。

793: ◆V9UEQMq0SI 2009/05/24(日) 20:40:53 ID:hkpTu045O
ケータイはお互い見ないようにしてたし、バイト連中も何も知らないらしい。
そこで罠を仕掛ける。
研修で4日ほど家を空けるから、家事キツいかもしれないけど宜しくと。
嘘研修前日夜、俺はB美が寝た後こっそりケータイを見た。
しかし、メールBOXと電話帳にロックが。どうせなら全部ロックしろよ。
色々試したが解除不可能。暗証番号わかんねぇ。
ケータイは諦めて嘘研修出発。普通に仕事をし、夜は深夜までカメラ持って自宅前に張り込み、何もなければカプセルホテルへ行き職場へループ。

794: ◆V9UEQMq0SI 2009/05/24(日) 20:41:53 ID:hkpTu045O
2日目まで何もなし。眠いし馬鹿馬鹿しくなってきた3日目の夜。
B美と知らない男が腕組みながら俺んちに入っていく姿確認。
呆然とする俺。見たくなかった。疑ってはいたが浮気なんてないと、ありえないと思ってた。
馬鹿馬鹿しいまま終わってほしかった。
一歩も動けず、泣いた。シャッターなんて押せなかった。
浮気で傷ついたB美、なんとか幸せにしてやりたい。
仕事も居心地よかったバイト先辞めて、今後の為に給料優先で慣れない職業に変えた。
夜も頑張った。B美はお世辞にも可愛いとは言えないが、愛おしかった。
家事もB美だけには負担かけさせたくなかったから分担した。
何が悪かったのか?何故こんな真似をするのか?色々頭の中がごちゃごちゃになり、しばらく泣いた。

797: ◆V9UEQMq0SI 2009/05/24(日) 20:47:42 ID:hkpTu045O
引っ掛かりそうでした。ゆっくり投下します。


泣きに泣いた後、気分をなるべく落ち着かせていざ自分の部屋へ。
ドア開けてすぐにベッドに向かってデジカメとインスタントカメラで撮影開始。
薄暗い中「きゃあああ!」「何だ!?」という叫び声。
明かりをつけるとベッドの上にB美と俺より年上っぽい野郎が。2人とも裸。
男「何だテメーは!」
俺「テメーこそなんだ!俺の部屋はラブホじゃねぇ!」
B美「A男!違うの!」
俺「服着ろ!裸で騒ぐな!」
タバコ吸いながら待つ俺。服着る2人。
泣いたり怒鳴ったりすると意外に落ち着くもんなんだな。頭はヤケに冴えていた。

799: ◆V9UEQMq0SI 2009/05/24(日) 20:48:51 ID:hkpTu045O
俺「まあ座ろうや。んで、おたくどちら様?」
C太「バイト仲間のC太。」
ふてぶてしいのはさておき、バイト仲間かよ…
俺「俺はおたくと同じとこで働いてたA男でB美の彼氏です」
C太「へぇ…」
B美「ねぇA男…聞いて」
俺「後でゆっくり聞くからとりあえず風呂場行け」
B美素直に風呂場へ。
俺「さて、どういう事か説明してほしいんだが」
C太「あんたじゃ満足しないらしいよw」
俺「そいつは色々興味深いが、俺はどうしてこうなってるか説明してほしいんだが」
C太「あんたじゃ満足いかねーからこうなったんだよw」
だめだ話になんねぇ。

803: 恋人は名無しさん 2009/05/24(日) 20:54:13 ID:a4VmgXiG0
C太頭悪そうww



804: ◆V9UEQMq0SI 2009/05/24(日) 20:54:50 ID:hkpTu045O
規制くらいましたorz



俺はテーブルに置いてある見たことのないケータイを奪い、トイレへ駆け込んだ。
C太「ちょ、てめぇ!返せコラ!」やっぱりC太のケータイだ。
トイレのドアガンガン叩かれてる中、ケータイを調べる。よかった、ロックかかってない。
C太の電話帳から彼女と思われるD子という人物特定。C太のケータイから即電話。
D子「もしもし?どうしたの?」
俺「C太君の彼女のD子さんでしょうか?」
D子「え?だ、誰ですか!?C太は!?」ビンゴ!
俺「突然申し訳ありません。どうか落ち着いて聞いて下さい。
C太君は今同僚で私の彼女でもある人と一緒にいます」
D子「…」
ここで今までの経緯を説明。
俺「夜分にこんな信じられない事で大変失礼ですが、今話にならない状況ですので、
家が遠くなくてお時間があれば来て頂きたいのですが」
D子「わかりました…」
住所と名字と俺の番号と道教える。

809: ◆V9UEQMq0SI 2009/05/24(日) 20:57:43 ID:hkpTu045O
電話切って今の発信履歴を削除、B美とのラブメールとC太、D子の連絡先を全て自分のケータイに保存。
ドア叩きは保存中に止んでいた。そろっとドアを開ける俺。
C太「テメーは何してくれてんだコラ!」
俺「落ち着けよ。いい加減ちゃんと話しようか?」
C太「ざけんな!ケータイ返せ!」
C太俺の胸倉を掴む。
俺「ちゃんと話すんなら返すよ。殴りたきゃ殴れば?警察に通報してやるよ」
C太「だとコラ!?」
俺「あ?いい加減にしろよ?立場わかんねーんなら自慢の竿使えなくしてやろうか?
お前は俺んちで何してたんだ?」
C太「…」
俺「わかったら手を離してくれないかな?」
C太、手を離して座る。

814: ◆V9UEQMq0SI 2009/05/24(日) 21:01:10 ID:hkpTu045O
俺「で?どういうこと?」
喋り始めたC太。
〇飲み会の時にいい感じになってそのまま流れでラブホへ
〇そこで彼氏がいるのを聞かされたがここまできたら止まらなかった
〇彼女も嫌がる素振りはなかったし、何よりやりたかった
成程多少なり同意してた訳だ。それが一番聞きたかった。
俺「んじゃ、悪いけどB美と替わって。ケータイ返すよ」
C太が素直にB美と替わる。
俺「B美。なんでこうなったか話して」
内容大体一緒。聞こえてたかな?
しかし、ホテルに入った途端に無理やりされたと言ったB美。
俺がじゃあ警察行こうよというと頑なに拒否。バレバレの嘘。
俺「お前が言った通りならホテルとウチと何回襲われりゃいいんだよ。今さっき目の前で重なってたろ?抵抗してなかったが?
つか、普通襲われた相手とノコノコ2人で仲良く腕組みながら歩かないだろ?」
B美「違うのA男!お願い許して!」
俺「殴ったりしないから安心して。別れるけど」
B美「嫌!許して!離れたくない!」

815: ◆V9UEQMq0SI 2009/05/24(日) 21:02:18 ID:hkpTu045O
お決まりの台詞吐かれまくっている最中に呼鈴が…
ドア開けるとびっくり。
D子「A男君!?」
俺「あ…?へ?D子ってお前かよ!」
なんとC太の彼女は俺の中学、高校時代のクラスメートだった…
D子の声を聞いてC太が風呂場から出てきた。
C太「な…D子…テメーなんでD子呼んだんだよ!」
D子「C太!聞いたよ!話にならないってどういう事!?」
C太「いやあの…」
俺「とりあえず役者揃ったし座ろうよ」
ちっこいテーブルに4人。
  俺  D子
  テーブル
  B美 C太

こんな感じ。

818: ◆V9UEQMq0SI 2009/05/24(日) 21:03:28 ID:hkpTu045O
俺「まさかD子がお前だとは思わなかった」
D子「私もビックリしたよ…色々とね。地元で道すぐ解ったしまさかとは思ったんだけど…」
俺もD子もよくある名字と名前。声だけじゃお互い解らなかった。
俺「さて、どうするかね」
縮こまるB美とC太。
D子「私は別れる」
C太「ちょっとまってくれよ!なにもないって!」
D子「A男君、本当?」
俺「C太君、本当?フラッシュ、覚えてる?」
C太「ち、ちが…あれは…」
俺「シラ切る気か。D子、これみて」
C太「止めろ!」
俺を止めようと身を乗り出したC太がD子のビンタを食らった。デジカメみるD子。

821: ◆V9UEQMq0SI 2009/05/24(日) 21:04:21 ID:hkpTu045O
D子「…これ、言い逃れ出来ないね」
俺「だろ?使うなら持っていってもいいんだが」
D子「いらない」
C太が呆然とする。D子はC太を睨みつける。
俺「さてB美。さっきからだだこねていたが俺も別れる。ご両親にも一度挨拶をし、全てなかったことにしてもらう」
B美「嫌!ただの遊びなの!許して!」
呆然としてたC太も
C太「そうだ!遊びだ!なんでもないんだよ!」
俺とD子「いい加減にしろ!」
ハモってしまい、一瞬時が止まる。
D子「C太!いまの話聞いてわかんないの?A男君とB美さん、多分婚約してたんだよ?それを遊びだって?
こんな状況で何言ってんの?何でもない遊びって何?
そんな訳わからない嘘つく人信じられる訳ないでしょ!……A男君、本当にごめんなさい…」
D子が泣き出す。発言先越された…つか、婚約と言ってもまだ口約束程度だ。

822: 恋人は名無しさん 2009/05/24(日) 21:04:46 ID:a4VmgXiG0
B美の浮気された云々もあやしくなってきたw


824: ◆V9UEQMq0SI 2009/05/24(日) 21:05:38 ID:hkpTu045O
俺「C太君。クラスメートの俺が知る限りだがD子はいい人だと思う。
そんな人と一緒にいながら遊びだの何だのふざけた発言して浮気をごまかした自分を今すぐ振り返ってみろ。
さっきから俺に対して敵意剥き出しなのは結構だが、自分が誰を一番傷付けているのか解らないのか?
それとB美、お前の為にやってきた全ての事は俺とお前が一番嫌いな事をお前がして全て無駄になった」
泣きじゃくるB美。うなだれて静かに泣き出すC太。
俺「同じ事で傷ついた人間のする事ではないし、今となっては何も信じられない。
お前が傷ついた行為をお前自身がして遊びと言ったんだ。明日の夜お前の実家へ向かう。今日は実家に帰れ。タクシー代位は出す」
B美「いや!おねがいゆるして!」
D子「A男君、私達帰るね。これ以上は邪魔だから…あとで連絡するよ…これ、番号とアド」
俺「わかった…ごめん突然呼んで」
D子「気にしないで。知らないままの方が嫌だったよ…寧ろありがとうとごめんなさい。C太、ここ出て話するよ!」
D子に引きずられるようにC太も帰っていった。

826: ◆V9UEQMq0SI 2009/05/24(日) 21:06:51 ID:hkpTu045O
ドア閉めた瞬間
B美「A男だってあの人と寝たんでしょ!裏切ったのはそっちじゃない!」
泣きながらキレだすB美。
俺「成程。ならチャラだな。お互い裏切ったんだ、もう一緒にいる必要はないだろ?
まぁ、俺は何もしてないけどね」
B美「嘘!どうせそっちが先でしょ!なのに私ばっか責められてヒドい!男なんてみんな一緒よ!」
俺「よくわかった。じゃここ1年の出来事を出来るだけ思い出してそれで何もなかったら、別れるだけじゃなく、訴えるわ」
B美「はぁ!?何それ!なんでそんなヒドいことしようとしてるの!?
信じられない!私の事好きじゃなかったの!?」
俺「好きだったよ?お前が浮気しなきゃね。今お前信じられないといったな?
俺も同じだし、人を裏切った挙げ句悪者扱いして、自分の事を棚に上げて被害者ヅラして誤魔化そうとする人と一緒に居たくない」
B美「…」
俺「素直に帰ってくれない?それともこの場で親呼ぶ?」
B美「いや…お願い…別れない…」
俺「もういいや。タバコ吸い終わるまでに帰らなかったら親呼ぶね」

828: ◆V9UEQMq0SI 2009/05/24(日) 21:07:34 ID:hkpTu045O
タバコカウントダウン開始。
B美「ねぇ…やり直そう?許して下さい。もうしないから…」
B美から一度だけだの本気なのはあなただけだのありきたりで腐った発言が続く。一切無視。
タバコを吸い終わり、火を消しながらケータイを片手に持つ俺。
B美が諦めたのか、泣きながらあわてて帰り出す。
ようやく静かになった。B美の私物を纏める。
明らかに隠していたんだろう見たことのない箱から下着、バイブ…媚薬…
吐いた。
纏めていたら朝になってしまった。
そのまま半分眠りながら仕事。仕事中何度も吐いたし、吐き続けて余計に疲れて睡魔が酷い。流石に怒られた。
仕事中も立て続けにB美からのメールが届いていたがすべて無視。
見たら吐き気止まらなくなる。

829: ◆V9UEQMq0SI 2009/05/24(日) 21:08:45 ID:hkpTu045O
仕事終わりにB美実家へ直行。呼鈴をならすとB美父登場。
B美父「中へ入れ」
何かホラ吹いたなと思いつつ中へ。居間にはB美母がいた。B美の姿はなし。
B美父「座れ。結婚どころか別れるそうだな。どういう事だ?」
俺座り「失礼ですが、B美さんの姿がありませんが…」
B美父「今自分の部屋で泣いている!どういう事だ!俺の言葉を忘れたのか!」
B美父怒鳴り散らす。

830: 恋人は名無しさん 2009/05/24(日) 21:09:01 ID:AIppf6ak0
親も呼べれば修羅場として完璧だったね

トメ「自分が息子(俺)と子供を作って生んであげる。だって息子とやってみたいし、孫もほしいんだもん♡」

夫「ママンが大変だから義実家に通って家事をしろ」私「自分でやれば?」夫「お袋があんな嫁捨ててこいって!やばいんじゃないの(笑)」

泥ママ「この人が急に乱暴してきたんです!助けて!」園長「何てひどいことをするの!泥さんがおびえて当然のことをあなたはしたのよ!」

切迫流産で入院。トメ「しぶとい子供だね、下りなかったんだね。本当に旦那の子か?産まれたらDNA検査をする」

ウト「子供もできない不良品め、さっさと実家に帰れ!! 」そういいながら手にしていたコップを私に投げつけてきた。

義姉「お前の趣味が気持ち悪くて吐き気がする! 平成産まれのゆとりキモオタが!」私の部屋の物が綺麗さっぱり無くなっていた

離婚するかで話し合いの日→エネ夫「俺その日スキーに行くから」ウトメ「いいよ、ストレス解消して来なさい」昼逃げしたった

トメ「嫁子ぉおおおぉおおお!!」夫「同居すればきっとパパママのこと好きになるよ」突然引っ越し屋のトラックが目の前に止まった。

ウトメ「うちとの結婚は金目当てか?ブスのあまりドレスが汚く見える。育ちも悪いし今まで何やってんだか。」ただいま壮大なお返し実行中。

トメ「離婚するならすればいい。あんたが生んだ孫だってちっとも懐かないから可愛くない!」親族全部がクソまみれだった

盗まれたはずの通帳をトメが持っていた!トメ「危機管理能力を調べてやった。息子君に慰謝料渡して出て行きなさい!」エネ夫「ニヤニヤ」

夫「義姉の子供預かる約束したから」私「臨月でしんどい…」夫「ねーちゃん、超よろこんでたぞー。断るならお前が言えよ。俺には言えない」

義兄「流産で落ち込む嫁を慰めるために50万カンパして」エネ夫「50万ならすぐ出せるやん」私「それは出産費用じゃボケー!!!!」

旦那に罵声と共に殴られた。夫「母さんの言う事は正しいんだよ。これは僕たちが成長していくための勉強なんだ!」

トメ「嫁子は常識無いからコトメちゃんの結婚式には呼べない!」コトメ「お兄ちゃんもちゃんとした人と結婚してくれればなあ」…一生の思い出をプレゼントしてやんよ

帰宅したら絶縁したはずの姑がいた。トメ「この子が怪我してもいいの?落とすわよ!ニヤニヤ。また来るわね~孫ちゃん~」
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