233: にだ ◆TjnTfHSV2Y 02/10/27 01:01 ID:THEqrmCF
子供のときの思い出

小学校の春休み。
4月から4年生になるという期待に胸を膨らませた毎日。
その日はやってきた。
とてもいい天気で暖かかったので私は、長袖のTシャツと半パンと云う格好で
近所の駄菓子屋におやつを買いに出かけた。
すると、「こんにちは」と10代後半から20代前半の男の人が声をかけてきた。
明らかに知的障害者である事は、同級生の兄を見て知ってる私にはわかっ
たが、『知らない人でも挨拶を』と云う学校の方針と『障害者には親切に』と云う
教えを忠実に守った私は、『こんにちは』と挨拶を返した。
『何年生?』『どこ行くの?』などと、奴は色々話し掛けてきた。私は邪険にして
はいけないと、会話をしてやった。どうせ駄菓子屋につくまでの間だと思って。
駄菓子屋は家から徒歩2分の距離で、私は着くと奴に『それじゃあさようなら』
と挨拶して店内を物色し、目当てのお菓子を買って店をでた。すると、奴が待っ
ていた。
そして、また、家のほうに着いて来る。さすがに気味が悪くなり早足で帰るが
奴はぴったりと着いてきて、とうとう家があるマンションまで来た。
そして、私が階段で2Fに上がるとやはり付いて来て…
http://ex.2ch.net/test/read.cgi/korea/1034453143/


774: 記事の途中ですが名無しです
【ムカムカ】4月から保育園に通う姪のためにお弁当を作って毎朝7時30分までに義妹の家に届けてくれと旦那に頼まれた

夫「好きな人できたから離婚、俺がこの家を出ていく」 私「義両親と同居なのに残るわけない」 夫「じゃあ誰が面倒みるんだ!」

夫「離婚後の生活費はどうする」 私「え?別にいらないよ」 夫「いや俺の分!」 私「は?」

叔母「果物アレルギーなんて甘えよ!ほら、食べなさい!」俺「ダメなんです...」→ 髪を掴まれ、叩かれた → 俺(もう、食べてしまおうか...)→ 次の瞬間・・・

姑「お茶が入りましたよ〜」私「アウアウアー」姑「よ、嫁子さん?どうしry」私「ぅあ゛あ゛ー!!」夫「母さんのせいだろ!(怒」姑「えっ...」

私「姑さんの形見の指輪は?」義兄嫁「売ったよwあんなのいらないしww旦那には黙っててよね^^」私「えっ」→ 驚愕の展開に・・・

【( ゜д゜)】兄嫁「夫婦2人だと広すぎですよ。引っ越したらどうですか?」→ 実家マンションを狙っている兄嫁に『嫁名義』だと伝えると・・・

ピンポン連打され、玄関を開けると見知らぬ子供。俺(誰だコイツ…家に入り込もうとしやがる)→ 速やかに110番通報

副店長「韓国人のバイトを雇うぞ」私「やめたほうがいいですよ」副店長「おいおい、差別か?www」私「・・・」→やっぱりな結果にwww

義兄嫁「嫁ちゃん、甲殻類アレルギーじゃなかった?」トメ「アレルギーなんて甘えてたら、食べるものなくなるわよ」義兄嫁「もしかして、お母さんアレルギー持って無いんですか?」トメ「当たり前じゃないの

義弟「うちの子3人を養子にして面倒みてね。あんたらが子無しで助かったわ^^」→義弟と義両親からは「そこまでするか」と言われたけど知るかよ。

支払いを済ませたら運転手さんが「いま降りない方がいいです」って言うのよ。その時視界のすみに何か動いたのを感じてドアの外を見たら恐ろしい光景が!!!

保護者が「お散歩、前々から危ないと思ってたんですよ。自粛してください」って園長に詰め寄ってた

【縁切】遅刻魔の友人が待ち合わせ場所に来てなかったので「今どこ?」と送ったら「どこだと思う~?家w」→我慢の限界が来た私は「シネ」と返信して帰ろうとしたが…

義母「孫はまだなの?一晩に何回?」義父『俺と試してみるかww』毒親がとうとう義姉の逆鱗に触れた


234: にだ ◆TjnTfHSV2Y 02/10/27 01:21 ID:THEqrmCF
つづき

階段を上るとすぐにエレベーターホールになっていて、奴は私をそこに連れて
行き、『下着見せて』と、私のズボンを脱がし始めた。
私は驚きのあまり硬直し、気がつくと床に押し倒されていた。
何をされるのか、よくわかっていなかったが、良くないことをされる。
そう確信した私は兎に角逃げなければ、と必死の抵抗を試みた。
しかし、10歳にも満たない子供の力ではさすがに殴ろうが蹴ろうが、相手はび
くともしない。
絶体絶命か!?

その時、脳裏に当時愛読していた『プロレススーパースター列伝』のアブドー
ラ・ザ・ブッチャーの話がよぎった。
『人間の体で、尤も弱い箇所は目である』
そうだ、目だ。
私は必死で奴の目に親指を突き立てた。
果たして、奴は怯んだ。怯んだどころか、かなりのダメージだったらしい。
私は急いで奴の下から這い出て、衣服の乱れを直し、大人に助けを求めよう
と、階下へ降りようとした。
その時、すぐに追って来れないよう、奴の頭を4,5回は踏みつけた。

管理人室はすぐ下にあり、ちょうど管理人もいた。しかし、大人に全て話すの
は子供心に恥ずかしく、「変な人がいます」とだけ伝えたが、案の定取り合って
もらえなかった。
私は悔しかったので家に帰ると、木刀を手にし、奴を探したが奴は見つからな
かった。



こう云ういきさつで柔道、少林寺拳法をはじめ格闘技を護身術程度に習うこと
になりました。
後々、とても役に立ちましたよ。



235:   02/10/27 01:32 ID:T+x5lNcw
(゚Д゚;)



236: 02/10/27 01:45 ID:Xp+lH5oC
>>234
> その時、脳裏に当時愛読していた『プロレススーパースター列伝』のアブドー
> ラ・ザ・ブッチャーの話がよぎった。

しぶい!
熱した砂利に地獄突きっすね?

つーか、梶原一揆もたまには役立つな。。。
貞操の危機を免れて、本当によかった。