平成も終わるんで、平成初期に読んだ某週刊誌の記事で衝撃だったこと
映像ソフトがVHS一色で華やかなりし頃、全六巻のビデオがローカルな映像会社から販売された
ごく普通の日常家庭で生まれた子の赤ん坊から小学校入学までをダイジェストに撮影したもの
関東ローカルで新聞の折り込み広告オンリーで発売、出足は好調で予定の数がはけた
問題はここから、発売から年単位が過ぎた頃、毎週単位でポツポツと映像会社に手紙が届き始める
送り主は関東どころかほぼ全国にまたがっておりその内容は
「ダビングを繰り返したものを入手した、ぜひ正規品を購入したい」
「6巻以降の巻をぜひ出してほしい」
「男子編はないのか?(撮影された子は女子)」
「この子に学用品を送りたい(実際にランドセルや文房具が届くこと多数)」
「僅かばかりだがこのご家庭に資産を援助したい(別に貧乏家庭ではなくごく一般的なレベル)」
いずれも達筆な手紙で送り主のほぼすべてがそれなりの家柄を感じさせる内容
撮影スタッフは予想以上の反響に続編の作成を検討し始めるが社長が難色を示す
元々この家族から記念ビデオ的な話があり、そのついでに許可を得て「ほのぼのビデオ」として売り出した経緯があったから
最初は不満だったスタッフも同様の手紙(時に品物)が途切れることなく届くことに何となく続編の話をするのをやめた
結局学用品など物や援助の話については社長から「必要ないので」断り書き(と物)を返送
正規ソフト及び続編については「販売終了したもので、今後、同様の作品を作る予定はありません」と回答した
結局この映像会社はDVD時代になってしばらくして解散することになるが、解散直前まで同様の内容の手紙その他が送付されてきたそう
某週刊誌のインタビューで社長曰く「詳しくは話せないが嫁姑含む親子世代のかなり切実な内容の手紙が本当に多かった」「ここまでの話になると、正直あのビデオを世に出してしまったのが間違いだったのかもしれません」
https://kohada.open2ch.net/test/read.cgi/kankon/1545877507/


774: 記事の最後ですが名無しです
韓国に留学経験ある女子だけど、日本がなんで嫌われてるか分かった

在日K国人と結婚の話になり相手の親に挨拶に行くと、相手親「日本人なんかと結婚させるか」彼女「あなたが悪い」俺「じゃあ別れよう」→相手親「なぜ努力せず諦めるんだ!」

コトメは専業主婦が許せないから見下してくる。ウトも旦那も騙されてるし、家までぶんどられた

バカ男「二人で食べた分÷2が普通だろ!個別払いなんて感情的だし、店に迷惑だ!」

彼氏「なんで俺を立ててくれないの? 何でも俺の意見が全てで、お前の意見なんてその次だろ?」


父が背中のコブに黒い鉛筆の芯っぽいのが刺さっていて、それを抜いた次の瞬間、穴から何かが溢れ出した

後輩くんが当たり前のようにスマホで仰向けに倒れている被害者を撮った。戻ってきて「撮ったっス~」と笑顔で言われてドン引き。

Hな冗談をいつも本気で嫌がる子がいる。なにかトラウマでもあるのかな?

地味で冴えない女が、結婚式でプロのメイクで“光輝く美女”に大変身!大絶賛される新婦→すると新郎「俺がすごい」と勘違い。結果、とんでもない末路に・・・

うちは父がやたらと姉と私を触る家だった。触られるたびモヤモヤしたけど母が…
韓国に留学経験ある女子だけど、日本がなんで嫌われてるか分かった

オワコン国日本を捨てて韓国移住したい

【話題】韓国人「韓国人がなぜこれほど怒っているのか?それは日本に無視されているからだ!」

日本「K国に対する強制連行はなかった!」俺「じゃあなぜザイニチが存在するの?徴用がどうこうと言い訳するな!」→

韓国政府「日本人はネチネチとしつこい。終わったことではなくこれからのことを考えろ」