25: おさかなくわえた名無しさん 2008/08/11(月) 00:17:09 ID:MQOn0SeT
車運転してたら後続車にいちゃもんつけられて追いかけられたこと。
その時は怖かったけど、よく考えると後続車の運転手が〇〇〇だったとしか思えない。
しかも状況的に結構な距離をずっとつけて来ていちゃもんをつけてきたっぽい。
あんな〇〇〇が普通に車運転してることに衝撃を受けた。
https://changi.5ch.net/test/read.cgi/kankon/1218334566/



774: 記事の途中ですが名無しです
韓国に留学経験ある女子だけど、日本がなんで嫌われてるか分かった

韓国「東日本大震災の時は日本に真っ先に駆けつけ無条件で1000億も寄付した。日本は恩を仇で返す最悪な国家」

夫の稼ぎを私が管理しているのが気に入らないトメが「自分の稼ぎは自分で管理すべき」と旦那に吹き込み始めた。今更旦那に家計管理されて小遣い制にされるなんてまっぴらなんですけど

先輩ママ「自衛隊なんてセンソウも無いのになんで必要なの?毎日センソウごっこして、そんなのの為に税金が使われるなんて!」一同「えっ」


トメに耐えられない暴言を吐かれて大喧嘩。絶縁宣言されたので有難くお受けしたが、義兄嫁がものすごく絶縁に反対してきた!義兄嫁「あなた達が絶縁したら…」→義兄嫁の本音がコチラ

エネ夫に愛想が尽きて実家へ帰った→夫「婿になってもいいから離婚しないで!」母「婿なんだからお給料は全額うちに入れてね^^」→結果…

Bママ「貴方のご主人ってカナダ人でしょ?良かった~!家の子に英語習わせたいの!」私「主人は英語教師じゃないし、副業する訳にはいきませんから…」→するとBママが・・・!!

旦那「来月から母さんと同居することになりました!これは決定事項です!」→長い戦いが始まった…

日本一般市民「でもさ、そもそも悪いのは日本が韓国を植民地したことが始まりなんだよな・・・」

飲み屋で。K国人「日本人は世界の恥だ!」日本人「独島は日本の領土だ!」→翌々日、K国人「治療費と慰謝料払え!」俺「は?」→結果・・・


26: おさかなくわえた名無しさん 2008/08/11(月) 00:20:23 ID:+O/L3CsP
中にはとんでもない運転してても普通と思いこんでる場合もあるからどちらとも言えないな

28: おさかなくわえた名無しさん 2008/08/11(月) 00:40:13 ID:/09eHIhS
車と言えば、自分の衝撃。
追い越し禁止車線でも、普通の車がどんどん追い越していくこと。
制限速度だと煽られるので、後続車が来たら大体路肩に避けるんだけど。
あと一時停止無視・信号無視がやたらと多いこと。
それらによる事故で、知り合いが何人か死んだり廃人になっている。
常識ある人だと思っていたのに、ハイリスクな違反を犯すことを厭わないことに衝撃。
警察の取り締まりが甘いんだろうか。こんな交通マナーが悪い北海道は嫌だ。

29: おさかなくわえた名無しさん 2008/08/11(月) 00:42:26 ID:PiPdiz5e
やつらトンネルでも追い越すからあきれるよなほんと

30: おさかなくわえた名無しさん 2008/08/11(月) 00:49:33 ID:3TWRYJtO
>>28
一般論かと思えば北海道だったのか。事故多いらしいね。

31: おさかなくわえた名無しさん 2008/08/11(月) 00:53:15 ID:NELqNGNO
>>25
自賠責非加入どころか免許持ったことない奴やあきらかに運転に支障のある心身の人や
外国免許の奴まで運転しているから自分の保険をしっかりしとくんだよ。
ふだんなんとか普通の人でも、事故を起こすと人格が崩壊して〇〇〇になりがちだし。

33: おさかなくわえた名無しさん 2008/08/11(月) 00:55:31 ID:JzAih3M0
実際に北海道を車で旅行したけどやっぱり日本とは思えない道路だからなぁ
スピードを出したくなる気もわかるし、確かに地元ナンバーはガンガンとばしてた

35: おさかなくわえた名無しさん 2008/08/11(月) 01:15:15 ID:UB7bIHZe
学生時代、北海道居たけどチャリで何回か接触されたぞ
前輪曲がったのが一番大きい。生意気な改造車が多い
たんまり搾り取ってやりゃ良かった


なんで?なんで?病の我が息子。そのしつこさが義実家で爆発した。

旦那とトメが油断したとたんトメ末弟異常な行動に出たので旦那親族が誰も言えなかった事、言っちゃいました。

自称20代後半のおっさん「僕は歴史上有名な人物の家系でさあ、結婚とは言わないから子作りだけして欲しい。僕の姫になってくれるのは誰?」

トメから「降ろせ降ろせ」と毎日縄跳び強要され、流れてしまい怒りが沸点に達した私は…

「アナタは優しいしイケメンだから、ホストとかしてみたらいいのに…」この言葉は一種の賭けだった。 しかし数ヶ月後、私は賭けに勝ったことを知る。