549: 水先案名無い人 2005/08/29(月) 08:10:49 ID:+lSqFN3c0
639 Name: 仕様書無しさん [sage] Date: 2005/08/29(月) 01:07:35 ID: Be:
上司と罵り合いになって辞めちゃった

以下、最後の会議で記憶に残ってる部分をチラシの裏に書いてみた

上司「各機能の担当はこの線表の右端の欄な」
オレ「ちょっと待ってください。なんで半分以上俺の名前で埋まってるんすか?」
上司「仕様書書いたのはお前だろう」
オレ「他の人のフォローしてたらそうなっただけです。だからってその通りに仕事割り振るのは道理に合わないでしょ」
上司「チームは助け合わないとな」
オレ「なら今オレを助けてくださいよ。明らかに無理な作業量押し付けられようとしてます」
上司「お前、ふざけてんのか?」
オレ「冗談じゃありません。だいたい、表に○○さんの名前がないのはどうしてですか?」 
上司「俺はスケジュール調整で忙しい」
オレ「この線表のどこに調整が入ってるのか教えてください」
上司「さっきから聞いてりゃなんだ、その言い方は!?ならお前が調整やってみろ!」
オレ「やってやるよ!客の好き勝手にハイハイ頷いて、機能のリストにこっそり追加するだけだろ?サルでもできるわ」
上司「上司に向かってその口の聞き方はなんだ!」
オレ「上司なら上司らしい働きをしろよ!」
上司「jりえwhhせい@るrげrhぇふじこ」←(なんて言ってるのか聞き取れなかった。たぶん悪口)
・・・

その後、あわな掴み合いになるところを後輩達に止められた
会議室から出た後、ソッコーで上司の上司に書き暖めておいた辞表を提出
9月いっぱいは有給使ってその後退社という段取りで承諾させた(たぶん上司の上司は最後までワケわかんなかったと思う)


先のことは全然考えてないけど、長年の呪縛から解放されたような清清しい気分
https://ex13.5ch.net/test/read.cgi/gline/1120311466/



774: 記事の途中ですが名無しです
韓国に留学経験ある女子だけど、日本がなんで嫌われてるか分かった
韓国「東日本大震災の時は日本に真っ先に駆けつけ無条件で1000億も寄付した。日本は恩を仇で返す最悪な国家」

お前ら韓国叩いてるけど3.11の時に助けに来てくれたこと忘れたのか?
義実家でお寿司を食べていたらトメが私にだけ「炊飯器に昨日のご飯がまだあるよ!」と言ってきた →「お寿司をもう少し頂きたいので」と言ったが、トメはしつこく食い下がり…


母の嫁いびりを無視してたある日、大人しかった嫁がブチギレ!母の頭をバリカンで丸坊主にしタコ殴り…俺「お見舞い行きたい」嫁「行ったら離婚だから」
19歳の息子の友達の家が全焼した。母親がパート仲間なのでお見舞いを包みたいのにみんな知らん顔。店長「慶弔事はきりがないので一切しない」薄情すぎる!ありえない!

ウトメ「同居してばあちゃんの介護をお願い」私「えっ私妊婦なんですけど」ウトメ「どうせ産休に入るんだから丁度いいじゃない」旦那「寝たきりだし手はかからないよ大丈夫^^」
うちの土地を勝手に駐車場として使ってたバカがいたので巨大落とし穴を制作。最後の情けとして手作りの注意看板も立ててやったが…

客がすげー絡んできて凄くうざかったので「最初からセルフ行けやサル」と言ってやった。その時店長が到着。そして30分後に…
市民「自衛隊は無くすべきだと思いますが、自衛隊員の○○さんはどう思いますか?」そこで自衛隊員の返事、俺はこの言葉をこれからもずっと忘れないと思う

550: 水先案名無い人 2005/08/29(月) 09:51:58 ID:7VV8I51Z0
いいねー
スカッとした

551: 水先案名無い人 2005/08/29(月) 10:09:47 ID:FXnCGlf50
スカッとはするが、諸手を挙げて喜べない
先が心配だ

1000: 記事の途中ですが名無しです
コトメ「車貸して?」私「どうぞぉ」コトメ「この車なら壊れてもいいから安心して使えるw」私「・・・」

夫が私に暴力をふるった挙句「離婚する。親権は渡さない」と娘を連れて出て行った。夫の友達が夫に「私子は子供を虐待してる」って吹き込んだせいだ。虐待なんかしてない!

明日出発するのに、TDRのカウントダウンパスポートも新幹線のチケットも一式なくなってる!ママ友4人が遊びに来るまでは確かにあったのに…スレ「通報しなよ!」→結果

道でDQN2名にぶつかったら「骨が折れたわーww」「どうしてくれんだよーww」と言われた → 仕方がないので・・・ → 返して... 俺の傘とベルト...(´・ω・`)

俺が買ったフライドチキンを見て、彼女「この子達も元気に生きてたんだよね…」俺「え?」彼女「お願い、もう絶対に生き物を食べないと約束して」