4081/3 2008/11/10(月) 09:46:49 0
休憩所落ちた?

家のトメは嫁いびり大好きなだけでなく、
嫁を下に見ていて、ついでに嫁実家も格下とみなしている様子。
祖母の葬式の時には、ありとあらゆる荒探しをしては笑い、馬鹿にしてくれた。


夫が激怒してもへーきのへーざ、困ったように笑い
「そうね、私が悪かったわ。家とはちょっと…ふふ、 や り か た が違うだけよね」
そしてウト葬式がいかに盛大だったかを語り始め、
私たち夫婦は「もう無視でいいよ…」と諦めモード。

ウト実家は確かに大きな家なんで、ウト実家の仕切りの式は盛大だったでしょうよ。
おまけに「さすが嫁子さんのご実家ね。
おからだがご丈夫でwwうちは夫も…何と言うか繊細だから?w早くに亡くしたわ」
って自慢なのか?夫死んで嬉しいのか?という
謎の言葉を頂いた。

で、そんなトメからウトのお墓参りのお誘いがきた。
普段疎遠にしてるが、墓参りとかは誘われても断らない事にしてるので…
で、夫婦で行く予定が夫に急に仕事が入り私一人に。
これは…と思いつつも、覚悟をきめて行くと、やっぱりトメは大げさに「息子ちゃーん」と騒ぎだした。
「お仕事位休めないの!?」とか「お仕事の方が家族より大事なの?」
とか泣き事を言うけども、携帯ガチャ切りされたらしい。

あからさまに嫌な顔されつつも、我慢してしゅっぱーつ。
車の中では想定内の嫌み攻撃を受けた。
「嫁子さんは何もできないけど、車の免許ある事だけが救いよね」(ありがとうございます)
「天気崩れそうだから早く行きましょう、のろいんだから」(制限速度なので…すいません)
「お父さん驚かないかしら、いきなり知らない人が来て」(結婚前の報告はしましたので大丈夫かと)
何を言われても終始笑顔で、トメを立ててやった。  



【宣戦】義実家にしたスカッとするDQ返し108【布告】
http://awabi.2ch.net/test/read.cgi/live/1225885179/



1: 記事の途中ですが名無しです
K国人の彼女「竹島はちゃんと調べてみたらK国のじゃないよね」俺「ほーん」→泣きながら出ていった

鳩山由紀夫「天皇を退位させ、私が天皇の代わりになる。これができるかどうかは皆さん次第だ」

万引きした妊婦を取り押さえたら、妊婦「いたたた!お腹が…!」私『痛いんですか?』妊婦「こいつに赤ちゃんコロされるー!」

義実家に行くと、姑が私にだけ『腐って変色した料理』を出してきた → 私「お前が喰えよ」→ アゴをつかんで無理矢理食べさせてやったら…

息子が友達に玄関の暗証番号を見られてしまった…寝る支度をしていたら『ピッピッピー…ガチャガチャ』モニターを覗くと帽子にメガネの怪しい人影が…→

元姑が実家に「家に行ったら男が出てきた!息子を裏切ったのか、糞嫁!」と電話してきた

娘がプロポーズされたそうで、お相手の男性を家に招いて食事することになった。夫に仕事が入った為、私と娘とお相手の三人で会ったら…

朝起きたら家族が誰もいない。俺「あれ、皆で出かけるはずじゃ?」→家族に二度と会うことはなかった…

4102 2008/11/10(月) 09:49:15 0
だけどトメは私が下手に出てるのをいい事に増長し始め、もう口が止まらない。
ふと気がついたら、お寺の近くでお坊さんと家族が乗った車とすれ違った。
中に入ると本堂も閉まってた。

トメは悪口言うのに夢中で気がついてなかったけど。
そして墓参り中、私が線香を出すと「キャーー」と、トメが喚き、
驚いていたら「そんなお線香じゃダメよ!何考えてるの!
あなたが用意すると思って持ってきてないのよ!?」だって。
安モンですいませんね…「じゃあそこのお店で買ってきます」
「ダメ!いけません!家にあるからさっさと取りに行ってちょうだい!
あのお線香はお父さんが大好きで、○○家の作法は…」

ちなみに寺から往復したら2時間くらいかかる距離。
さすがにカチンときて、色々言うけど私の意見なんて聞こうともしないで
嬉しそうな、勝ち誇ったような顔で「行ってきて!」と言い、自分は寺の方に向かった。

もう我慢するのヤーメタ!と思い、
まずは車で近くのファミレスへ。そこでのんびりティータイム。
100均やアウトレットモールで買い物、ペットショップでショーケースの前でニヤニヤ。
そしてモールで昼食を食べ、また買い物。
携帯は「運転中です」にしておいて、一応夫にだけは「頭冷やしてくるから」と言っておく。

そしてトメ家に行き、線香を持ってお墓に帰ったのが6時間後。
トメ、本堂の外でガタガタ震えてたよwww
私の顔を見た瞬間にギーギー言いだしたけど、
寺の中でのんびり待とうと思ったのはトメであって、お寺さんがいなかったのは私のせいじゃないもんw
笑顔で「遅くなりまして~」と渋滞がどう、事故がどうと言い訳。
ガチガチ震えながら「さっさと済ませましょ!」とお墓参り。
車の中でもヒーターガンガンつけて震えてた。
4113/3 2008/11/10(月) 09:51:07 0
行く先はウト実家。近くまで来たらやっと気がついて
「あんたどこに行くつもり!!」と怒りだしたので
「え?近くまで来たのでご挨拶をと思いまして?
それに○○家のお作法でしたら、トメさんよりもウト妹さんの方が…?」
トメ半泣きになって「お願い、止めて!今までの事謝るから!!」と。

何で我慢すんのかと言われると、トメもかわいそうな人だから。
いい家の女中さんが近所の小作農と逢引きして生まれたのがトメ。
大トメは一人でトメを育て、大きくなったトメが大店wの息子のウトと結婚となり
家族の反対を押し切っての結婚だったので、
トメはそりゃもう散々な目にあわされたそう。

そんなトメをウトは必死でかばい、
「裕福ではないけど、仲が良くって明るい家だった」と夫も言ってる。
だけど早くにウトを亡くし、葬式も出させてもらえない、位牌も貰えない。
そりゃ一人息子に執着してもしょうがないかな、と。

「我慢するにも限度っつー物があるんですよ。
大体自分や息子を大事にしていた夫を利用して嫁いびりなんて恥ずかしくないんですか?」
と言ったら、トメ大泣き。
かわいそうなんでさすがにアウェイに連れて行く事はしなかった。
大体私もウト実家嫌いだし。偉そうに没落庄屋が…とサラリーマンの娘が言ってみるw

それから約2週間ばかりトメから連絡なし。
つーか、私が事情を知ってる事がビックリだったみたい。
結婚当時に散々ウト実家面々から聞かされてますよ…
「○○家とは格の違う人だ」って。
老人相手にちょっとやりすぎたか、とも思ったけど
トメも大人しくなってくれたからいい!DQNで構わない!
つかトメに連絡してみたら、風邪一つひかずにいるらしいww
さすがお体がご丈夫でらっしゃるwwww




414名無しさん@HOME 2008/11/10(月) 09:59:56 O
連絡してやるとは、何と優しい嫁。
415名無しさん@HOME 2008/11/10(月) 10:01:55 0
GJなんだけど、トメも哀れな人生だね…
かわいそうになってもうた。
418名無しさん@HOME 2008/11/10(月) 10:13:48 O
>>415
トメの人生も気の毒だとは思うけど、だからって嫁いびりしていい理由にはならん罠。
ましてや亡きウトはいい夫であり、いい父親だったみたいだし
そのウトを利用して嫁いびりとか、生い立ち云々より
トメの元から持ってるもんが悪すぐる。


1000:記事の途中ですが名無しです
K国人の彼女「竹島はちゃんと調べてみたらK国のじゃないよね」俺「ほーん」→泣きながら出ていった

鳩山由紀夫「天皇を退位させ、私が天皇の代わりになる。これができるかどうかは皆さん次第だ」

夫の稼ぎを私が管理しているのが気に入らないトメが「自分の稼ぎは自分で管理すべき」と旦那に吹き込み始めた。今更旦那に家計管理されて小遣い制にされるなんてまっぴらなんですけど

先輩ママ「自衛隊なんてセンソウも無いのになんで必要なの?毎日センソウごっこして、そんなのの為に税金が使われるなんて!」一同「えっ」


トメに耐えられない暴言を吐かれて大喧嘩。絶縁宣言されたので有難くお受けしたが、義兄嫁がものすごく絶縁に反対してきた!義兄嫁「あなた達が絶縁したら…」→義兄嫁の本音がコチラ

エネ夫に愛想が尽きて実家へ帰った→夫「婿になってもいいから離婚しないで!」母「婿なんだからお給料は全額うちに入れてね^^」→結果…

Bママ「貴方のご主人ってカナダ人でしょ?良かった~!家の子に英語習わせたいの!」私「主人は英語教師じゃないし、副業する訳にはいきませんから…」→するとBママが・・・!!

旦那「来月から母さんと同居することになりました!これは決定事項です!」→長い戦いが始まった…

市民「自衛隊は無くすべきだと思いますが、自衛隊員の○○さんはどう思いますか?」そこで自衛隊員の返事、
俺はこの言葉をこれからもずっと忘れないと思う


お前ら韓国叩いてるけど3.11の時に助けに来てくれたこと忘れたのか?


なんで?なんで?病の我が息子。そのしつこさが義実家で爆発した。

旦那とトメが油断したとたんトメ末弟異常な行動に出たので旦那親族が誰も言えなかった事、言っちゃいました。

自称20代後半のおっさん「僕は歴史上有名な人物の家系でさあ、結婚とは言わないから子作りだけして欲しい。僕の姫になってくれるのは誰?」

トメから「降ろせ降ろせ」と毎日縄跳び強要され、流れてしまい怒りが沸点に達した私は…

「アナタは優しいしイケメンだから、ホストとかしてみたらいいのに…」この言葉は一種の賭けだった。 しかし数ヶ月後、私は賭けに勝ったことを知る。